僕は手術してまで仮性包茎を治したくない

僕は仮性包茎です。

仮性包茎というのは、おちんちんが皮を被っているものの、いつでも自分で剥ける状態のおちんちんのこと。

真性包茎とかカントン包茎が手術必須と言われている中、この仮性包茎については「治しても治さなくてもどっちでもいい」という、どっち付かずの対処となっている。

どっちでもいいなんて言われたら尚更迷っちゃいますよね。

でも個人的には、どっちでもいいなら、僕は仮性包茎のままでいいと思っている。

それは、包茎と見られても、別にどうってことはないと開き直っているからです。

そもそも女にどう思われてもいい

いいカッコしたい人は仮性包茎手術すればいいと思う。

したいことをするのが精神衛生上一番いい。

私が仮性包茎手術をしないのは、「女にどう思われてもいい」と心底思っているからだ。

僕は昔から、他人の目が全く気にならないタイプ。

僕は僕。他人は他人。

「別にあなたたちに迷惑かけてないよね?大きなお世話だよ」って思ってる。

ネットに書かれてる「包茎手術体験記」なるモノを読んでみても、なんだかめんどくさそうという印象しかない。

包茎だって、自分の身体に被害がおよぶなら、やむなく手術すると思うが、仮性包茎を治しても治さなくても、僕の日常生活は大きく変わらないと思うのだ。 それに、女にモテたいために何か努力している人達を、僕はわりと軽蔑している。

別に女にモテようが、嫌われようが、全く気にならない。

モテたい奴だけが仮性包茎を治せばいいんだと思う。

何事もそうだが、僕に「普通〇〇するよね?」だとか「常識的に〇〇すべきだ」などと、上から目線で説教を垂れないで欲しい。

別に彼女欲しいとも思わないし、結婚願望も全くないのだから。

価値観は人それぞれという話です。

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